ソニッケアーの替ブラシの違い

はじめに

自分は今のところ、歯医者に3ヶ月に1回は行っている。
金が勿体ないから行きたくない。
とは言え、ちゃんと磨けてないから行かなきゃならんわけで。
前にも書いたが、他は節約できたんだが、歯医者はなかなか手強い。

今は音波ハブラシ(ソニッケアー)使用
これでも手磨き時代よりは結構、改善されてるようで表面はちゃんと磨けてて、あとは歯間ができればもっと良くなり、歯医者に行く回数もやっと減らせる事ができるだろう。
しかし歯間を攻略するにはより工夫した歯磨きが必要になる。
音波ハブラシになり歯磨き自体も少し楽になったが、まだダルイ。
今すでにダルイのに、工夫が必要となると更にダルくなる。
でも少しでも気を抜くとまた汚くなってしまう。
気は抜けない・でもダルイ=ハブラシ自体を工夫する事にした。
ブラシ変えるだけでもきっと効果はあるはず。
これで歯医者ともオサラバだ。
ソニッケアー、種類が多すぎてよく分からんから少し調べてみた。

アダプティブクリーン

広範囲。
少し高い。

ダイヤモンドクリーン

固い・白くするのにも効果あり。
固いから汚れもより落ちるし、長持ちもするらしい。
でも柔軟ではなく、細かさがないのかも。歯並びが良い人向け、との事。

センシティブ

やわらかく、歯茎に優しい・知覚過敏用。
汚れの落ちは弱いかも・しかも早くダメになる可能性あり。

プラークディフェンス

参考によると、徹底的に歯垢を除去したい方に、とある。
普通のプロリザルツよりダイヤモンドクリーン寄りという事だろうか。その中間?
今、使ってる。
自分に合わないわけでもないと思うが、完全に磨けてないのでより自分に合ってそうなインターケアーに変える。

プロリザルツ

裏側や歯茎にも対応・一般的なのかな。まずはこれからだろうか。
少し安い。

インターケアー

歯間用。
次はコレにする。
歯医者でも勧められた。キレイな歯並びでもないしな。

これで自分の中の歯の問題は終わり違う事に集中していきたい

インターケアー、まだ使ってないが、今使ってるプラークディフェンスよりは自分にたぶん合ってて良い結果になるだろう。
ネットのブログにもあったが、高いダイヤモンドクリーンよりも安いプロリザルツの方が良い、と言う人もいて、値段ではなく、自分に合うか、なんだな、と思った。
したら、高いのに合う方が損だよねw


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